2024年4月頃、Youtubeで初めて楽曲を聴いた時、アラフィフの私でも「ライブ行きてー」と思ったバンド、それがトップシークレットマン。
日本に居た頃、よく一緒にライブへ行ってた友人たちに「激アツのバンド見つけた!」と喧伝していたのだが『お前、まだそんな音楽聴いてるの?』ってバカにされたのに、先日Youtubeで公開されたm-floとの楽曲が公開されると、『毎日、GateWayばかり聴いてる』『しのだりょうすけって、お前が勧めてたバンドじゃん?』『ヤバいよね』ってw
彼らを見つけたとき、海外フェスとかでもウケそうな気がしたけど、m-floと一緒にやる未来なんて想像なんて出来なかった。
会心の一撃としか言えない。m-floの楽曲聴いて、トプシに流れた人がいるようで、いくつかの動画の再生数が万単位で伸びてた。恐ろしい。
というか、m-floなんかと一緒にやってしまったら、帰国時にライブへ行きたかったのに、チケット取れるかな?心配。
トップシークレットマンとは
音楽スタイル
トップシークレットマンの音楽スタイルは、「トップシークレットマンというジャンル」と言い切れるほど独自の世界観を確立しており、パンクロック、ハードコア、テクノ、EDM、ロシアン・ハードベース、ハイパーポップ、そして青春パンクを大胆に融合(マッシュアップ)させたサウンドが特徴です。
曲によってはスラッシュっぽいのが入ってることや、「音割れ上等」オートチューンの使用がゾクっとします。
「深夜の渋谷、親にバレたくないバンド」
彼らの「深夜の渋谷、親にバレたくないバンド」というキャッチコピーが示すように、楽曲のタイトルや歌詞がキワキワ。そのため、昔はSpotifyなどのサブスクでも聴けたのに削除されて聴けなくなっているものも多い。
そのため、オススメの曲がYoutubeでもなくなっている状態。なので、一気にライブに行きたくなったライブ動画を貼っておきます。
東京初期衝動のしーなちゃんと結婚
2026年2月13日に東京・恵比寿LIQUIDROOMで開催された、東京初期衝動の解散公演の中で、トップシークレットマンのボーカルであるしのだりょうすけと、東京初期衝動のしーなちゃんの結婚発表があったらしい。
ガルバンのボーカルの結婚発表って、アイドル的なバンドだとファンって複雑なんですかね。解散と結婚が一緒って。
初投稿がベトナムと関係ないとか、我道驀進やんw
鷹木信悟さん結婚おめでとうございます。
